ホテルに関するご案内

観光のご案内

さかもと八竜天文台

コンピュータ制御の世界最大級にEDレンズ天体望遠鏡を設置。
きらめく星の世界に思いを馳せてみませんか?
所在地
〒869-6103 熊本県八代市坂本町中谷は又335
営業時間
開館時間:13:00~22:00 休館日:毎週火曜日
利用料金
大人300円 小・中・高校生150円
アクセス
自家用車/市内より約30分
駐車場
中型バス(2台/料金:無料)
自家用車(15台/料金:無料 )
問い合わせ
Tel.0965-45-3453

石匠館

東陽地区には、一世紀以上の風雪に耐え、今も残る22の石橋があります。
石の文化を蘇らせ、新しい地域文化を創造しようと生まれたのが「石匠館」。
館内では「種山石工」の歴史や、全国の石橋の資料が多数展示され、また当時の石工たちの石材運搬の工夫を体験できるコーナーもあります。
所在地
八代市東陽町北98-2
アクセス
車 九州自動車道八代ICから約20分 ホテルより約25分
JR鹿児島本線有佐駅からバス約15分 タクシー約10分
開館時間
午前9時~午後4時30分(入館は午後4時まで)
料金
大人300円 高・大学生200円 小・中学生100円
※団体20名以上割引あり
休館日
月曜日(祝日の場合は翌日)12月29日~1月3日
問い合わせ
八代市東陽石匠館 Tel.0965-65-2700

やつしろ舟出浮き

やつしろ舟出浮き
毎年4月から11月末まで楽しむことができます。
漁師さんと一緒に漁船に乗り込み、八代海の伝統漁法を間近で見学し、獲れたての海の幸(イカ、エビ、カニ、チヌ等)に触れ、無人島でお好みのままに賞味いただく、海のレジャーです。
4月から6月末まではイカ籠漁。7月から11月末まではエビ流網・カニ網・カレイ網とたくさんの漁法を見ることができます。
ご予約
問い合わせ
八代市観光物産案内所 Tel.0965-35-6627
八代舟出浮き組合事務局 Tel.0965-33-4115

松浜軒(しょうひんけん)

元禄元(1688)年、八代城主松井直之が母親のために建てたお茶屋。
当時この辺りには松が茂り、八代海を見渡せる浜辺であったことから松浜軒と名づけられました。四季折々の花々が咲き、特に6月上旬には約5,000本の肥後花ショウブが大輪の花を咲かせ、多くの人々の目を楽しませます。
所在地
八代市北の丸町3-15
アクセス(車)
九州自動車道八代ICから八代港線経由15分。駐車場有り
アクセス(JR)
鹿児島本線八代駅からバス15分福祉センター前下車 徒歩5分
開園時間
午前9時~午後5時(入園は午後4時30分まで)
閉園日
月曜日(祝日の場合は翌日)
観覧料
一般300円 小中学生150円
問い合わせ
松浜軒 Tel.0965-33-0171

八代城跡

元和5年(1619)の大地震で麦島城が崩壊したため、加藤正方が麦島城北方に新たに築いたのが八代城。石垣に石灰岩を使用し別名白鷺城ともよばれます。 現在に残る本丸跡は公園として整備され市民の憩いの場として親しまれており、春には桜の名所となります。
所在地
熊本県八代市松江城町7-34
アクセス
JR八代駅より九州産交バス八代産交行き10分 八代宮前下車
アクセス(車)
九州道八代IC5km10分 駐車場あり
営業時間
常時開放
問い合わせ
八代市教育委員会文化課 Tel.0965-35-2021

春光寺(しゅんこうじ)

八代城主松井氏の菩提寺として延宝5年(1677)創建されました。宮本武蔵の後援者だった初代興長公をはじめ歴代城主と殉死者の墓があります。静寂の中に多くの句碑が建ち、句碑寺としても有名で多くの俳人歌人が訪れます。宮本武蔵直筆の「戦気」を石に刻んだ戦気碑もあります。6月にはアジサイの花が訪れる人々の目を楽しませます。
所在地
八代市古麓町971
アクセス
JR八代駅からバス15分市立病院前下車徒歩8分
アクセス(車)
九州自動車道八代ICから10分 駐車場あり
問い合わせ
春光寺 Tel.0965-32-5557

やつしろ全国花火競技大会

北は秋田県南は鹿児島県までの30の有名花火師が、その技と華麗さを競う九州唯一の全国花火競技大会です。毎年10月第3土曜日に開催されています。
競技花火のほかに特別花火も充実しており、ハイレベルな花火の競演に近年は「八代の花火」として有名で九州以外からも注目を集めています。

※当ホテルの宿泊ご予約は、毎年4月1日から受付致します。

主 催
やつしろ全国花火競技大会実行委員会
問合せ
八代市観光振興課 Tel.0965-33-4115

八代妙見祭

今から約1300年前に中国から妙見神が亀蛇(きだ)に乗って八代に上陸したという故事にもとづいて、江戸時代中期に始まりました。神輿や笠鉾、獅子、亀蛇、花奴、鉄砲隊、神馬、飾馬などが参加する神幸行列が、八代神社(妙見宮)へお上りします。九州三大祭りの一つと言われます。 祭の人気者は「ガメ」と呼ばれる亀蛇(きだ)で、首が2.5m、胴の大きさは畳4枚ほど、全体の重さは200kgあります。砥崎の河原などでユーモラスな妙技を披露しながら走り回ります。
問合せ
八代妙見祭実行委員会(八代市文化課)
TEL0965-35-2021

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