ホテルからのご案内

観光のご案内

自然探訪

鹿角市

十和田湖

十和田湖
車で発荷峠まで約60分(57km)
休屋まで約80分
十和田八幡平国立公園の中心、十和田湖。周囲44km・水327m・透明度12.5mの紺碧のカルデラ湖です。明治の文学者、大町桂月が「住まば日の本遊ばば十和田、歩けば奥入瀬三里半」と絶賛した十和田湖と奥入瀬です。
藤里町

白神山地

白神山地
車で約100分(85km)
秋田・青森両県にまたがる標高1,000m級の広大な山地帯で、日本最大のブナ原生林で知られ、世界遺産に登録されている白神山地一帯には、貴重な高山植物と野鳥の楽園である藤駒岳を中心に、神秘的なまでに美しい自然が残されています。

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鹿角市

八幡平国立公園

十和田八幡平国立公園
水生植物や湿原植物の群生が豊富で高山植物の花々に彩られた最高のスポットです。また、噴気・噴湯・噴泥などの後火山現象も各所でみられる事から 「火山の博物館 」ともよばれています。
男鹿市

男鹿半島

男鹿半島
かつては島だったものが雄物川と米代川が運び続けた土砂によって陸続きとなり、八郎潟を抱き込む形で現在のような半島になったと云われています。(男鹿寒風山には、なまはげ がいるよ!)

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北秋田市

森吉山 森吉山

森吉山
森吉山(標1,454m)は、森吉町と阿仁町にまたがる約20km四方の山域で、標高1,200m以上の外輪山に囲まれた独立峰です。山頂に立てば白神山地、八幡平、八甲田山、男鹿半島、日本海などの大パノラマを望むことができます。山腹はブナ林・標高1,100mから山頂部まではアオモリトドマツの原生林が広がり、初夏から秋にかけて雪田には300種類の高山植物が咲き誇り、「花の百名山」として親しまれています。

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大館市内探訪

大館市

秋田犬会館

秋田犬会館
徒歩 3分(300m)
昭和6年7月31日に日本犬で最初の天然記念物に指定された秋田犬に関する資料が一堂に集められております。秋田犬の系譜、マタギ猟の様子、忠犬ハチ公に関する興味深い資料があります。(本物の秋田犬が待ってるワン!)
大館市

ハチ公像

ハチ公像
車にて 約6分(2.7km)
ハチ公没後50年に当たる昭和59年、大館市観光協会の提唱により「忠犬ハチ公銅像再建の会」が結成され、昭和62年11月14日、大館駅前ハチ公銅像の除幕式が行われました。忠犬ハチ公は、大正12年11月、大館市大子内の斎藤才治宅で誕生しました。

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大館市

老犬神社

老犬神社
車にて 23分(15km)
十二所葛原に忠犬を祀る全国でもめずらしい神社です。江戸時代中頃のこと、猟師の定六が猟の途中、他の領内に迷い込み、身の証をたてるため、飼犬のシロは家に戻り、忘れてきた狩猟免状を口にくわえて来たが、時すでに遅く定六は処刑されていました。シロはすぐに、定六のあとを追うように死んだというお話があります。
大館市

大館樹海ド-ム

大館樹海ド-ム
車にて 約7分(4.8km)
木造ドームでは世界最大級のスポーツレクレーションパークです。ア-チ構造の屋根架構は、60年生の秋田杉で直径20cm以上約25,000本を使用しております。最大収容人員15,000人、野球やフットサルなど各種スポーツから、コンサートなどが開かれます。

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大館市

大館郷土博物館

大館郷土博物館
車にて 約12分(3.5km)
大館の自然環境の中で先人たちがいかに歩んできたのかということと、自然と産業・歴史・美術工芸の分野を紹介しております。正面玄関には、小林多喜二顕彰碑が設置されています。
大館市

長走風穴館

長走風穴館
車にて 約20分(18km)
国見山から崩壊した岩石が堆積してできた累積型風穴で、真夏の外気温度30℃であっても、石の間から5~6℃の冷気が吹き出す為、標高1,000m付近と同様の高山植物が生育しています。

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大館市

大館市民文化会館

大館市民文化会館
徒歩3分
様々な催物が行われる市民会館です。
大館市

北鹿ハリストス正教会聖堂

北鹿ハリストス正教会聖堂
車にて 約18分(12km)
明治12年、曲田の豪農によって建てられました。建坪は15坪と小さいが、ビザンチン様式のド-ム型をした八角形の天井に天然秋田杉を使用しております。県の重要文化財の指定を受けております。

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大館市

岩神ふれあいの森(一万本桜公園)

岩神ふれあいの森(1万本桜公園)
車にて 約3分(1.0km)
長根山の中腹を利用した公園で、山ろくには一万本の桜が植えられており、隣接する秋葉山と鳳凰山の間は絶好のハイキングコ-スで、色とりどりの四季が満喫できます。開花時期の予想:5月中旬~下旬

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大館郊外探訪

鹿角市

大湯ストーンサークル館

大湯ストーンサークル館
車にて 約30分(20km)
国特別史跡大湯環状列石のガイダンス施設で、縄文土器を作るなどの体験学習も行えます。 大湯環状列石の隣接地に建設され、史跡の景観を守るために平屋建てとされました。建物は、雪国に古くから伝わる「雁木(がんぎ)」をイメージして作られています。
小坂町

康楽館

康楽館
指定国重要文化財・日本最古の現役木造芝居小屋「康楽館」は明治43年、小坂鉱山の厚生施設として誕生しました。白亜の西洋建築、さながら鷲が翼を広げたような壮大な外観。上品な雰囲気の佇まいは、まさに鉱山の黄金期を彷彿とさせます。

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鹿角市

史跡 尾去沢鉱山

史跡 尾去沢鉱山
車にて 約55分(42km)
1300年の歴史を誇る銅鉱脈群採堀跡。全長800kmにおよぶ坑道のうち1.7kmを整備して造られた世界的な規模の観覧施設。観光坑道では、約900万年前の地殻が露出している様子や実際に使用されていた坑道、坑内施設、鉱山の採掘の様子が再現され、楽しみながら自然の尊さや産業の歴史に触れることができます。

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大館市内物産

郷土料理

きりたんぽ

きりたんぽ
「きりたんぽ」は秋田名物として全国に知られていますが、秋田県の中でも本場といえるのが大館市です。木こりやマタギが山にこもって行ったご飯を長持ちさせる工夫し、ご飯を木の棒につぶしてつけそれと携帯し、山で鍋の中に入れて食べたのが始まりと言われています。
地酒

北鹿

北鹿(ほくしか)
寒冷積雪の気候、清らかな水、良質の米に恵まれた大館には、「 北鹿 」の銘柄があります。どちらも香り高くまろやかで、キメこまやかな味わいとして幅広く愛飲され、品評会でも数々の賞にかがやいております。

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工芸品

曲げわっぱ

曲げわっぱ
天然秋田杉で、薄板を作り熱湯につけて、柔らかくして曲げ加工を施し、山桜の皮で縫い止めをして、最後に塗り上げて完成します。美しい柾目が命の伝統工芸品の始まりは、奈良時代にさかのぼると言われております。
工芸品

かば細工

かば細工
山桜の樹皮を用いて作られております。独特の技法によって山桜の樹皮特有の光沢を生かした伝統的工芸品です。

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お菓子

もろこし

もろこし
約300年前、藩公が臣下の功をねぎらう為に珍しいお菓子をと、煎米でお菓子を作らせたのが始まりです。その後、煎米の代わりに小豆粉を、原料としてできたのがもろこしです。名称は「 諸々の菓子に越たるもの 」です
お菓子

明けがらす

明けがらす
明治17年頃、京干菓子の寒氷に郷土のクルミの実を混入してつくられました。その切り口があたかもねぐらを離れて飛び交う鳥の如く、静けさの中にも明け行く故郷の魁を感じさせられるものと、郷土の俳人に名づけられたと伝えられています。

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