おふたりで歩む人生はここから始まります
スイスの古都ルツェルン、その湖畔の山頂にあるビュルゲンシュトックに、「ローマの休日」で有名な「オードリー・ヘプバーン」が1954年に結婚式を挙げた教会があります。湖畔の木々に囲まれた静かなたたずまいを見せる森の中の教会。当ホテルの「サンマリエ教会」は、そのモチーフを基に木々の温もりと優しい光をテーマにして、おふたりの末永いお幸せを祝福いたします。チャペルの庭園がスイス風にリニューアル
チャペル前の庭園が、スイス・ビュルゲンシュトックの高山植物をあしらった可愛らしい花壇や趣きのあるオブジェ、噴水などが配された緑あふれる自然空間にリニューアルしました。フロア全体もヨーロッパの趣きを感じさせる石畳に一新!ステンドグラスやキャンドルが感動のセレモニーを演出
おふたりを誓いの祭壇へと導く、大理石のヴァージン・ロード。「サンマリエ教会」は、ステンドグラスから降り注ぐ自然光に包まれたウエディングのほか、キャンドルライトが瞬く厳かで幻想的なウエディングにも対応。礼拝堂の扉を開ければ、ご参列の皆さまを背にした等身大のおふたりが大型ミラーに映ります。



















